カテゴリ: お知らせ

【終了】2018年1月19日(金)旗開き【組合員のみなさま限定】

チラシはこちら⇒2018 旗開き

すべての有期雇用教職員に対する5年上限と6ヶ月クーリングを東京大学は完全撤廃しました!

周知にお使いください。ダウンロードできます⇒5年上限・6ヶ月クーリング撤廃!

すべての有期雇用教職員に対する5年上限と6ヶ月クーリングを東京大学は完全撤廃しました。無期転換への道が現実のものになりました。
各部局の人事・採用責任者におかれましては、有期雇用教職員の契約更新上限の無効性を十全にご認識・ご理解の上、雇い止め(契約更新拒否、不当解雇)を行うことの無いよう注意喚起ください。
有期雇用教職員におかれましては、万一不当解雇された場合は地位保全・原状回復の手続を潤滑に行えるよう、今のうちに東京大学教職員組合(東職)へのご加入をお勧めします。
2017年(平成29)12月21日
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【終了】12/19(火)13:00~記者会見(厚生労働省記者会にて)を行います

すべての有期雇用教職員に対する5年上限と6ヶ月クーリングをついに完全撤廃!
記者会見資料はこちらです⇒・2018年問題 凱旋@東大/全国の労働者よ、団結せよ! 2017年12月19日
・(声明)改めてすべての大学法人等に有期雇用教職員の雇用上限撤廃を求める 2017年12月17日 全大教中央執行委員会 

学内のすべての有期雇用教職員の皆様、および各部局の人事・採用担当者の皆様へ大至急お知らせ! 

チラシダウンロード(みなさんにお知らせください!)⇒
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【終了】12/4(月)ストップ!国立大学有期雇用職員大量雇止め=すべての国立大学での「無期転換ルール」適正実施を求める緊急院内集会=

ビラはこちらです⇒国立大学雇い止め院内集会

資料はこちらです。
①緊急院内集会プログラム2017.12.4
②東京大学 基調報告(無期雇用転換手前の雇い止めの危機が迫る大学)資料 2017.12.4

③東北大学 基調報告(無期雇用転換手前の雇い止めの危機が迫る大学)資料 12017.12.4
④名古屋大学 無期雇用転換の取り組み資料 2017.12.4
④山形大学 無期雇用転換の取り組み資料 2017.12.4
⑥早稲田大学 非常勤講師問題での取り組み資料 2017.12.4
⑦大阪大学の労働契約法第18条に関する概要 2017.12.1
【主催】東京大学教職員組合、首都圏大学非常勤講師組合、全国大学高専教職員組合
【賛同団体(現時点)】全労連、国公労連、日本私大教連、公大連、都大教、学研労協、東北非正規教職員組合

2017年10月31日号「東京大学新聞」一面で

「有期雇用職員雇い止め問題」を取材。
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2018年ちひろカレンダー 予約受付中!

今年も恒例の「ちひろカレンダー」の販売を開始いたします。
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【終了】11/13(月)18:00~何度でもやる「無期転換」をあきらめたくない学習会 第4弾 in 本郷キャンパス

チラシはこちらです⇒11月13日本郷学習会チラシ
無料・予約不要・どなたでもどうぞ
無期転換って何?
非常勤教職員のあなた(非常勤職員もポスドクも非常勤講師も)
「自分は5年期限の雇用だから無期転換は無理」とあきらめていませんか?  

早大非常勤講師3000人の5年上限を撤廃させた
首都圏大学非常勤講師組合書記長が語る
「東大ルール」の重大な問題点と
その正しい攻略法

講師:志田 昇(首都圏大学非常勤講師組合書記長)
特別ゲスト:寺間誠治氏(「労働運動の新たな地平」編著者(2015年かもがわ出版)
*個別の疑問、質問には東職書記長がお答えします

2017年11月13日(月)18:00~19:00[開場17:30]
会場:東大教職員組合組合室[東職書記局]本郷キャンパス生協第2食堂3階奥
・・主催・お問い合わせ・・
東京大学教職員組合 Tel 03-5841-7971 月~金 10-18時 
syokikyoku@tousyoku/org

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「職域限定職員」にご用心!! (「全大教新聞」第340号に東職委員長執筆)

2017年10月10日発行の「全大教新聞」第340号1面〈続報・無期転換促進の取り組み〉に東職委員長による
「職域限定職員」にご用心!! が掲載されています。
全文はこちらから読めます⇒「全大教新聞」340号1面

また4面には9/9~10に行われた全大教非常勤職員交流集会「希望者全員の無期雇用転換実現に向け」(会場/京都大学吉田キャンパス)に参加した短時間勤務職員部会代表の「わたしのひとこと」が掲載されています。

「困った時の・・・」だけでなく
              東京大学 東 史
 「組合は灯台のようなもの。
明るい時は見えていなくても、
周りが暗くなれば見えてくる」
以前、教研集会で伺った印象的な言葉です。
確かに、理不尽な扱いを受けて進退窮まった時、
そうだ、組合があった、と初めて駆け込んで来る人もいます。
組合が拠り所だと気づかれたのはありがたいのですが、
単なる困った時のお助け寺ではなく、
普段から皆がお互い支え合ってゆく、
豊かな場でありたいと願っています。

併せて東職チラシもご覧ください⇒「雇い止め」をご心配されている方へ

アンケート集約結果【(特定)(短時間勤務)有期雇用教職員の雇用に関するアンケート回答】

2017年10月5日 東京大学教職員組合
結果を印刷できます⇒集約結果印刷用pdf(2,104KB)

1.はじめに
(1)アンケート実施期間 2017年6月29日(木)~8月25日(金)(締切後提出分2通含む)
(2)対象 東大全構成員
(3)目的 「雇用を安定化し、労働者が安心して働き続けることが可能な社会の実現」という改正労働契約法の趣旨に則った雇用の実現および(特定)(短時間勤務)有期雇用教職員の労働条件の抜本的改善(5年雇い止めの撤廃、賃金の改善等)を目指すにあたり、現在東大で働く(特定)(短時間勤務)有期雇用教職員の雇用の実態と問題点を把握するため。
(4)方法 1)Web アンケート  URL:http://tousyoku.org/enquete/
2)紙媒体アンケート http://tousyoku.org/wp/wp-content/uploads/2017/07/69eeceba46084b0b49153bef9c5e4c44.pdf
・上記1)、2)を東職webサイト(http://tousyoku.org/)に掲載
・本郷キャンパス内立て看5カ所に掲示し、アンケート用紙を添付
・単組ごとにメール、紙媒体配布、掲示等で広報
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