学内・学外・近隣の催し」カテゴリーアーカイブ

東大本郷生協書籍部にて開催中とのことです

自由と平和のための藝大有志の会 芸術と憲法を考える連続講座 vol.27 組曲「日本国憲法」開催中止とネット配信のお知らせ

3月27日に東京藝大上野キャンパスで開催を予定していた「歌とお話でつづる 増補新版《組曲・日本国憲法》」(芸術と憲法を考える連続講座 vol.27)は、新型コロナウィルス感染拡大の状況を踏まえ、藝大での開催は中止とし、後日動画のネットでの配信となったそうです。詳しくはこちらのホームページをご覧ください。→3月30日よりネット配信スタート!

https://www.peace-geidai.com

 

「戦没学徒と岩手農民兵士の軍事郵便展」わだつみのこえ記念館(終了しました)

2020年1月22日~2月29日
開館日/月・水・金・土
午後1時~4時(2月24日の振替休日日も開館します)
入場無料
https://twitter.com/wadatsumi_info/status/1210087156221239296/photo/1

(終了)詩人・尹東柱ーその時代と生涯と詩ー2月16日に獄死した詩人を偲んで(近隣のお知らせ・芸術と憲法を考える連続講座)

芸術と憲法を考える連続講座 第26回
詩人・尹東柱ーその時代と生涯と詩ー2月16日に獄死した詩人を偲んで
◇日時: 2020年2月18日(水)18 : 30 – 21 : 0 0 (開場18:00)
◇教室: 東京藝術大学 上野キャンパス 音楽学部 5-109
◇上映会:空と風と星の詩人~尹東柱の生涯~
◇お話: 井田泉さん(日本聖公会奈良基督教会牧師)

※入場無料、申込不要。藝大生と一般市民のための講座です。
※お問い合わせ : kenpou.geidai@gmail.com(川嶋)
◇主催: 東京芸術大学音楽部楽理科/共催:自由と平和のための東京藝術大学有志の会/後援: 日本ペンクラブ

【終了】文京自治問題研究所 第4回総会「前川喜平さん 大いに教育を語る!」

近隣の催しです

前川喜平さん 大いに教育を語る!

文京自治問題研究所は、設立から3年を迎えます。
1年間の活動を振り返るとともに、今後の活動を発展させていくために、総会を開催し、記念講演を前川喜平さんにお願いしました。教育を中心に、おおいに語ってもらおうと思っています。

この機会にぜひご参加ください。

日時 11月24日(日)10:00~12:30
会場 文京区民センター3A
記念講演 「日本の教育のあり方」
講師 前川喜平氏(元・文部科学事務次官 現・現代教育行政研究会代表)

1955年生まれ、小学校3年時の1963年、文京区へ転居、1967年、麻布中学校・高等学校へ入学。東大法学部卒業。
元・文部科学官僚。元・文部科学省官房総括審議官、官房長、初等中等教育局長、文部科学審議官、文部科学事務次官。
最近の講演では、政府が今国会で強行した、いわゆる「幼児教育の無償化」や「高等教育の無償化」に関しては、問題点とともに優先順位が間違っていること、日本では国際的に見て幼児教育、高等教育における公財政支出の割合があまりにも低いことが根本的な問題だと指摘している。

文京自治問題研究所
TEL:03-3815-1558 FAX:03-3813-6006
文京区西方1-17-4 ハイツ西方102 文京区労働組合協議会内

芸術と憲法を考える連続講座第22回 (芸大11/7)終了しました

近隣の催しです。

芸術と憲法を考える連続講座第22回『研究の現場から』
芸大教員とともに「芸術」と「社会」の関係を考える

東京藝術大学音楽学部楽理科主催
自由と平和のための東京藝術大学有志の会共催

2019年11月7日(木)18:30~
詳細はこちら
芸術と憲法を考える連続講座

東京藝術大学上野キャンパス 音楽学部5号館1階109教室  (台東区上野公園12-8)
参加費無料・事前予約不要 どなたでもご参加頂けます。

「表現の不自由展 その後 中止事件を考える」10/30(水)終了しました

近隣の催しです。

芸術と憲法を考える連続講座第21回
「表現の不自由展 その後 中止事件を考える」

10月30日(水)18:30~
東京藝大音楽部5-109
主催 自由と平和のための藝大有志の会

今年の夏、あいちトリエンナーレで起きた事件について、関係者や専門家を交え、ともに考えます。大浦信行(出品作家)、嶋田美子(出品作家)、岡本有佳(不自由展実行委員、編集者)、川島素晴(作曲家)、山田健太(日本ペンクラブ専務理事)、権詳海(東京藝大大学院国際芸術創造研究科博士課程在学中)、武居利史(府中市美術館学芸員)。

チラシ

第22回安心して働きたい東京のつどい

なくせ!ハラスメント
めざせ!最賃1500円
実現しよう!均等待遇

とき 10月11日(金)18時35分~20時30分
ところ 江東区総合区民センター
(江東区大島4-5-1 03-3637-2261)
プログラム
◎講演「ハラスメントノナイ職場にむけて~働き方改革の中で」(仮題)
講師 竹信三恵子氏(和光大学名誉教授)
主催 安心して働きたい10.11東京のつどい実行委員会
東京地評/豊島区南大塚2-33-10東京労働会館6階 http://www.chihyo.jp/

芸術と憲法を考える連続講座第20回 『花ばぁば』(芸大8/28)【終了】

芸術と憲法を考える連続講座第20階『花ばぁば』*終了しました
東京藝術大学音楽学部楽理科主催
自由と平和のための東京藝術大学有志の会共催
2019年8月28日(水
詳細はこちら
芸術と憲法を考える連続講座

東京藝術大学上野キャンパス 音楽学部5号館1階109教室  (台東区上野公園12-8)
参加費無料・事前予約不要 どなたでもご参加頂けます。

【終了】知らないと損をするかも? 労働条件通知書学習会5/17(金)18:30~(本郷・東職組合室)

労働条件通知書、もらいました?

たぶん、パートや有期雇用の方は、全員もれなくもらっているはず。もらっていなかったら、大学側の「労基法」違反になりますので。ぜひ職員組合にご一報を♪

これ、労基法に基づいて、会社が正規職員からアルバイターまで、雇っている人全員に「原則」出さねばならないものなのです。

「あれ?わたし、もらってない」という方。正規職員なら、たぶんもらってません。

と、いうのも、ごくはしょって言えば、正規職員の場合、就業規則がその代わりになっております。先に「原則」という言葉を使ったのは、ここなのです。

「原則」とついているのは、「出さなくてもよい」という意味ではなく、「通知書という形をとらなくてもよい」という意味であり、会社が雇うものに何らかの形で明示しなくてはならない、ということが労基法で定められているのです。

ちなみに、「労働条件通知書」の中身が「就業規則」よりも悪い条件だったら、それは「アウト」。就業規則の方に合わせて直さなければ、会社側がアウトです!!(だって、労働契約法第12条にそう書いてありますもん!)

もっというと、逆のパターンで「労働条件通知書」の中身が「就業規則」よりもいい条件だったら、「労働条件通知書」の方を会社は遵守しなくてはいけません♪(だから、その場合はやとわれ側はだまってありがたく頂戴しましょう♪)

もっと知りたい!という方へ。労働条件通知書の勉強会を開きますので、ぜひご参加ください♪

お申込みは東職書記局(TEL:03-5841-7971内線27971)まで

・・・・・知らないと損するかも? 労働条件通知書学習会・・・・・

講師:平井康太(弁護士)
第二東京弁護士会、東京法律事務所、日本労働弁護団など所属。
労働者側で労働事件・労働問題に取り組んでいる(理研雇止め事件等)。

2019年5月17日(金) 18:30~
東京大学教職員 組合室 本郷キャンパス 生協第2食堂3階
参加費:組合員・学生 無料 それ以外の方 500円
学習会終了後、残れる方は懇親会しましょう。懇親会:千円程度(申込締切5月15日)

労働条件通知書学習会チラシ