月別アーカイブ: 1月 2018

かわら版(単組・部会より新年のご挨拶)2018‐1号(2018/1/24)が発行されました

全文をダウンロードできます⇒「かわら版」新年号2018-1

   

働きがいのある職場と平和で開かれた社会の実現を
今年もよろしくお願いいたします

-東京大学教職員組合2017年度執行部一同
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「ひまわり」286号(2018/1/17)が発行されました!

全文はこちらです⇒ひまわり286号

東京大学はすべての有期雇用教職員に対する5年上限と6ヶ月クーリングをついに完全撤廃!

新しい年を迎えました。近年冬将軍の力が侮れず、寒さ厳しい毎日ですが、いかがお過ごしでしょうか。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2018年初めてのひまわりをお届けいたします。
みなさまご存知のように、時は2017年12月半ば、冒頭のような見出しが紙面(私は四国の某夕刊紙でも見つけました)をにぎわせました。このたびのホットな話題に関連いたしまして、本ひまわりにご寄稿いただきましたことを心より感謝申しあげます。

「雇止め撤廃と差別について」 
 短時間勤務職員部会 東 史(ひがしふみ)
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【終了】2/8(木)12:00~13:00 思想と信条の自由を守る2.11集会 「天與の基本権『安定雇用』を万人に」講師:佐々木 弾 氏

厚生労働省での記者会見で(2017年12月19日)

チラシはこちら⇒思想と信条の自由を守る2.11集会
2017年12月12日、東京大学はすべての有期雇用教職員に対する5年上限と6ヶ月クーリングを撤廃しました。そもそも、全学一律の5年上限ルールは労働契約法18条の主旨に反したものでした。
東京大学は撤廃を「基本、労働法の趣旨を尊重し、安定雇用を図る」と説明しています。言い換えると、多様な業務の混在にも関わらず全学一律の契約更新上限、という従前のルールのほうが本来不自然だったのです。

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【終了】1/31(水)12:10~13:00 第35回東職ランチョンセミナー「紛争地を生きる子どもたち」講師:安田菜津紀氏

無料・予約不要・昼休みを有効に使う勉強会、どなたでもどうぞ。
チラシはこちらです⇒第35回ランチョンセミナー
第35回東職ランチョンセミナー
「紛争地を生きる子どもたち」
講師:安田菜津紀氏(フォトジャーナリスト)
http://www.yasudanatsuki.com/
会場:赤門総合研究棟5階センター会議室
日時:2018年1月31日(水) 12:10~13:00[開場11:30]
主催:東京大学教職員組合 Tel・Fax:03-5841-7971
【講師紹介】
1987年神奈川県生まれ。studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。
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【終了】1/26(金)12:30~ろうきん「年金・退職金」についての相談会

中央ろうきん 今月のお知らせチラシ⇒ろうきん「ほんごう」12月号
ろうきんからのお知らせです。
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【終了】2018年1月19日(金)旗開き【組合員のみなさま限定】

チラシはこちら⇒2018 旗開き