(終了)短勤部会の新年会

東京大学教職員組合短勤部会の新年会をします♪
日程 2020年の1/16(木)、18:30より
場所 東職書記局
会費 1000円
新年が景気よくなりますように景気よくやりましょう♪
まだ部会に参加されていない方も、この機会に短勤部会へのご参入いかがでしょうか。
ご参加の方は書記局までお知らせください。
E-mail   syokikyoku@tousyoku.org
Tell     03-5841-7971
ではでは、多数のご参加をお持ちしております。

(終了)(近隣のお知らせ)第24回芸術と憲法を考える連続講座《私たちは歌で戦争を支えた-民衆の自己表現、戦時歌謡-》 12/11(水)

芸術と憲法を考える連続講座 第24回
私たちは歌で戦争を支えた
-民衆の自己表現、戦時歌謡-
 1927年の「山東出兵」に始まる日本の「18年戦争」は、文学・芸術・思想など文化諸領域の自由を徹底的に奪いました。しかし、その戦時下はまた、「国民」が溌溂として声を上げ、自らを表現した時代でもあったのです。その時代が生んだ歌謡曲(流行歌)をご一緒に聴きながら、そこに顔をのぞかせる私たち自身の姿を通して、戦争と反戦・自由を考え直してみましょう。 
◇日時: 2019年12月11日(水)18 : 30 – 21 : 0 0 (開場18:00)
◇教室: 東京藝術大学 上野キャンパス 音楽学部 5-109
◇お話: 池田浩士さん(京都大学名誉教授)

※入場無料、申込不要。藝大生と一般市民のための講座です。
※お問い合わせ : kenpou.geidai@gmail.com(川嶋)
◇主催: 自由と平和のための東京藝術大学有志の会/後援: 日本ペンクラブ

東職読書会12/16(18:00~)『「岩盤規制」の大義 : 医・食・農=国民生活を土台から壊す”規制緩和”と TPP』

月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。
日時:12月16日(月)18:00~
会場:東京大学教職員組合 組合室[東職書記局]
本郷キャンパス生協第二食堂3階奥
問合せ:03-5841-7971 東職書記局

 

12月よりテキストが変わります。
鈴木宣弘 著
『「岩盤規制」の大義 : 医・食・農=国民生活を土台から壊す”規制緩和”と
TPP』(農文協ブックレット ; 13)
農山漁村文化協会 , 2015.4

(終了)日時変更:ろうきん相談会12/12(木)13:00~14:00

ローンや積立のことなど相談していただけます。
12月のろうきん相談会は12月12日(木)13:00~14:00に変更しました。
ご予約は書記局(内線:27971)まで。
お電話でもご相談もいただけます。ご希望の方は、書記局までご連絡ください。

【12月】東京A3チラシもとどきました

「大学入試での英語民間試験についての報道等に関する申し入れ」に回答が届きました

              2019年12月19日

東京大学 総長  五神 真 殿
同     理事  里見 朋香 殿

                                                                                    東京大学教職員組合
執行委員長  谷川 勝至

当組合からの、2019年11月27日付「大学入試での英語民間試験についての報道等に関する申し入れ」について、12月11日、里見朋香・東京大学理事による説明文書が届けられました。

私たちの申し入れに対し、間をおかずに回答いただけたことについて、まずは御礼申し上げます。

ただ、文面を読む限りでは、未だ疑念は払拭されません。

文書では、「総長が遠藤利明衆議院議員に面会したのは3月中旬(「4月中旬」は誤報)です」「…入試に関わる事項は、本学が学内での検討を重ね、主体的に判断し決定したものであり、報道されたような事実はありません」などと説明されています。

ならば、NHKや文部科学省に対して、誤報の訂正や国会での答弁の修正を求めるべきではないでしょうか。東京大学から、そうした対応がなされたことは、管見の限り知り得ておりません。

説明文書には、「大学の自治、学問の自由は本学の基本理念であり、それが損なわれているかのように伝わっているとすれば遺憾に思います」とあります。

東京大学として、その基本理念を守るべく、この間の報道等から大学自治が損なわれているかの疑念を払拭する積極的な対応を取られるよう、期待するものです。

英語民間試験報道申し入れ回答

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東京大学総長 五神 真 殿

2019年11月27日
東京大学教職員組合

大学入試での英語民間試験についての報道等に関する申し入れ

大学入試での英語民間試験について、東京大学は昨年4月、それまでの慎重姿勢から活用へと転じました。
11月19日付のNHKニュースwebによれば、その直前に開催された自民党の教育再生実行本部の会合で、 続きを読む

ひまわり288号発行(リースのお誘いとシネマカフェ)されました

女性部の発行する機関紙ひまわり288号が発行されました。
リース作りとシネマカフェのご案内です。
お申し込みは東職書記局(03-5841-7971)までご連絡ください。

ひまわり288号

 

 

 

 

 

 

 

かわら版2019-6号(待遇差是正・団交報告)を発行しました

有期雇用職員への不合理な待遇格差の是正を!
来年4月の改正労働契約法施行に向けて

労働契約法改正により、パートタイム・有期雇用労働法が2020年4月1日より施行されます。
改正のポイント 続きを読む

【終了】文京自治問題研究所 第4回総会「前川喜平さん 大いに教育を語る!」

近隣の催しです

前川喜平さん 大いに教育を語る!

文京自治問題研究所は、設立から3年を迎えます。
1年間の活動を振り返るとともに、今後の活動を発展させていくために、総会を開催し、記念講演を前川喜平さんにお願いしました。教育を中心に、おおいに語ってもらおうと思っています。

この機会にぜひご参加ください。

日時 11月24日(日)10:00~12:30
会場 文京区民センター3A
記念講演 「日本の教育のあり方」
講師 前川喜平氏(元・文部科学事務次官 現・現代教育行政研究会代表)

1955年生まれ、小学校3年時の1963年、文京区へ転居、1967年、麻布中学校・高等学校へ入学。東大法学部卒業。
元・文部科学官僚。元・文部科学省官房総括審議官、官房長、初等中等教育局長、文部科学審議官、文部科学事務次官。
最近の講演では、政府が今国会で強行した、いわゆる「幼児教育の無償化」や「高等教育の無償化」に関しては、問題点とともに優先順位が間違っていること、日本では国際的に見て幼児教育、高等教育における公財政支出の割合があまりにも低いことが根本的な問題だと指摘している。

文京自治問題研究所
TEL:03-3815-1558 FAX:03-3813-6006
文京区西方1-17-4 ハイツ西方102 文京区労働組合協議会内

リースの会 12/18(水)18:00~(終了しました)


 

 

 

 

終了しました。個性あふれる素敵なリース、スワッグが完成。参加できなかった皆様も、来年は一緒にいかがですか?

今年も早いもので、あと2か月足らずとなりました。一昨年から始まった「リースの会」を今年も開催したいと思っております。昨年同様、クリスマスか ら新年の飾りにも使える、リースやスワッグを作ります。参加ご希望の方は、書記局までお知らせください。(締切12/12) 続きを読む

「ちひろカレンダー2020」〆切11/29(金)→入荷しました。お受け取りください

今年も恒例の「ちひろカレンダー」の予約受付を開始いたします。
書店等でご購入されるより、消費税分がお得になるうえ、一部は東職へのカンパになります。 続きを読む