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芸術と憲法を考える連続講座第20回 『花ばぁば』(芸大8/28)【終了】

芸術と憲法を考える連続講座第20階『花ばぁば』*終了しました
東京藝術大学音楽学部楽理科主催
自由と平和のための東京藝術大学有志の会共催
2019年8月28日(水
詳細はこちら
芸術と憲法を考える連続講座

東京藝術大学上野キャンパス 音楽学部5号館1階109教室  (台東区上野公園12-8)
参加費無料・事前予約不要 どなたでもご参加頂けます。

東職読書会 9/10(火)

月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。

相澤冬樹 著
『安倍官邸vs.NHK : 森友事件をスクープした私が辞めた理由』(文藝春秋 , 2018)

日時:9月10日(火)18:00~
会場:東京大学教職員組合 組合室[東職書記局]
本郷キャンパス生協第二食堂3階奥
問合せ:03-5841-7971 東職書記局

ろうきん相談会8月23日(金)12:30~13:30*終了しました

ダウンロード:こちら東京A3チラシ

次回ろうきん相談会は8月23(金)日12:30~13:30です。
ご希望の方は書記局までお申し込みください。

東京大学教職員組合/
東京都文京区本郷7-3-1 生協第2食堂3階
Tel・Fax:03-5841-7971
E-Mail:syokikyoku@tousyoku.org

映画『新聞記者』

5月9日に東京新聞の望月衣塑子記者に来ていただき、「国民の知る権利とメディア」をテーマに講演会を行いました。
その望月さんの著書「新聞記者」をもとにした映画が6月28日より全国で公開されています。http://shimbunkisha.jp/

権力を監視するはずのメディアが、なぜか権力に監視され操られる。国民のために仕事をするはずの公務員が、なぜか権力者のために仕事をさせられる。世の中は、なぜこれほどサスペンスでミステリーなのでしょうか。

普段見えない裏側を、ドラマで描いた力作です。幽霊の正体見たり枯れ尾花。知らないで怖がるよりは、知ったほうがいい。お見逃しなく。

完熟梨直売!!【本郷】 8/21(水)8/23(金)*終了しました

 

 

 

 

 

通常市販のものは「青取り」と言われる、熟す前に収穫されたものですが、お届けするのは「完熟」梨。是非ご賞味ください。
完熟梨の賞味期限は、室内では購入日を含めて三日、冷蔵庫で一週間程度です。

◎販売価格:1袋1,000円(1.5kg前後/3~4個入り)
◎予約受付期間:8/21に受け渡しの締切  8/19(月)
         8/23に受け渡しの締切  8/21(水)
◎受渡し日時:8/21(水) または 8/23(金)1418時 *代金引換
◎受渡し場所:東京大学教職員組合書記局 本郷キャンパス生協第2食堂3階奥の3号室 続きを読む

第129回東職定期総会のお知らせ

第129回東職定期総会懇親会

日時:2019年7月6日(土)16:30~
会場:生協第2食堂
会費:1,500円

総会には出席されない皆さまの、懇親会のみのご参加も大歓迎です。
6/28日(金)までに、書記局へお知らせください。
普段はなかなか、お顔を合わせることの無い皆様と交流できる、数少ない機会で
す。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

第189回総会議案書

http://tousyoku.main.jp/inside/2019年(H31R1)度/第129回東職総会議案書.pdf

農学部のハスが見ごろです

かわら版2019‐3「忘れてた!組合に入らなきゃ!」が発行されました

←おもて面は連休の減収対応、労働条件通知書学習会。↓うら面はろうきん、社販マーケットのご案内です。組合に入ると、いろいろいいことあります。

 

東職読書会7/4(火)18:00~『安倍官邸vs.NHK : 森友事件をスクープした私が辞めた理由』

月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。

相澤冬樹 著
『安倍官邸vs.NHK : 森友事件をスクープした私が辞めた理由』(文藝春秋 , 2018)

日時:7 月4日(木)18:00~
会場:東京大学教職員組合 組合室[東職書記局]
本郷キャンパス生協第二食堂3階奥
問合せ:03-5841-7971 東職書記局

内定取り消し問題について東大新聞より取材を受けました

東大新聞のこちらの記事、東職も取材を受けました。

東大に採用を白紙撤回された宮川剛教授の思い 「採用手続きの改善を」

 2017年、一度東大から採用を通知された宮川剛教授(藤田医科大学)が、自身が提案した兼任方法を問題とされ、採用を一方的に取り消された。東大と宮川教授は約2年の裁判を経て18年12月に和解したが、東大の労働問題への意識の低さという根本的な問題の解決には至っていないという。宮川教授や東大教職員組合の話などから、今回の問題の経過、東大の体質に迫った。

(取材・中井健太)

続きはこちらより http://www.todaishimbun.org/miyakawa20190529/