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オンライン学習会「SDGsと男女共同参画」(東職有志企画)(終了)

SDGs(持続可能な開発目標)とは、「2030年までに達成すべき17の目標」です。

「誰一人取り残さない(No one left behind.)」は、SDGsの合言葉。

今や聞かない日がないほど、定着した言葉となりました。

今回の学習会では、SDGsのおさらいをしながら、男女共同参画について考える時間にしたいと思います。

世界経済フォーラムで日本のジェンダーギャップ指数2021は120位。どうしたら、平等な社会にしていけるのか?

対話をしながら、一緒に考えませんか。

日時:2021年4月23日(金)18:30~19:30

場所:オンライン(申込者にZOOM URLをお送りします)

参加費:無料(録画をいたしますが、ニックネーム、カメラオフでご参加いただけます。)

主催・申し込み:東京大学教職員組合 syokikyoku@tousyoku.org

東京大学教職員組合加入説明会

東京大学には教職員組合があり、東京大学で働く方はどなたでも入会できます。 東京大学で働く新入職員、未組合員の方を対象に、オンライン説明会を行います。最近新しく組合に入会された方も宜しければご参加ください。
参加をご希望の方は、下記内容をご記入の上、東職書記局syokikyoku★tousyoku.org(★を@に)までお申し込みください。
1、お名前と部局
2、メールアドレス
3、内線
4、ご希望日
5、ご質問(もしあれば)

日時:各回12:00より入室いただけます。出入り自由、どうぞお昼を取りながらご参加ください。終了後、30分ほどは個別の質問タイムとさせていただきます。
4月16日(金)12:15~12:45 (事情により中止)
4月20日(火)12:15~12:45(終了)
4月23日(金)12:15~12:45(終了)
5月以降の日程や、組合室での説明や電話での説明を希望されるかたは、書記局へ直接お問い合わせください。*次回は5月21日(金)にオンラインお茶会を予定しています。

~東職へのお誘い~
東京大学教職員組合は、東京大学に働く職員、教員の労働組合です。1947年に結成され、約70年の歴史があります。ほぼすべての国立大学に労働組合はあり、時には互いに連携しながら、教職員の雇用を守り、賃金や労働条件の改善のための運動を行っています。

労働組合の結成や労働基本権の行使は、日本国憲法や国際法でも保障された権利です。一人一人の労働者は雇用者に比べ、圧倒的に弱者であるが故に、労働者には、団結権をはじめとする労働基本権が認められているのです。この当たり前の権利を行使しない手はありません。

今私たちが得ている様々な権利が、過去からの運動の積み重ねによって実現したものだというところに、組合活動の本質があります。私たちが過去の運動によってもたらされた権利を当然のものとして享受するだけに留まり、今職場で起きている様々な問題に目をつぶるならば、東大の職場に明るい未来はないでしょう。

日本国憲法の第12条には「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない」と記されています。労働基本権も、これまでの運動で改善されてきた労働条件も、そして学問の自由も、労働者であり、大学人である私たち自身の不断の努力によって保持していかなくてはならないのです。

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東京大学教職員組合組合室について

東京大学には、労働組合「東京大学教職員組合」(東職)があります。働きやすい職場を作るため、情報交換や問題提起、部局を越えた交流会、学習会、団体交渉などを行っています。

入退会は自由、組合員になるためには申し込みが必要です。
東大で働く皆さんの入会をお待ちしております。

場所は…
本郷キャンパス、バスロータリーのそばの、生協書籍部や第2食堂の入っている建物の3階です。

組合開室時間は…
原則、平日午前10時から午後6時まで開室しています。土日祝日、お盆、年末年始はお休みです。現在、コロナのため、変則的になっております。遠くから来られる方は念のため開室をお確かめください。

道に迷ったら、遠慮なくお電話ください。☎03-5841-7971

ろうきんの魅力を紹介します

組合員の皆様へ
ろうきんより1月の案内チラシ「ろうきんの魅力を紹介します」が届きました。
ろうきんは、お金をたくさん預けていなくても平たくサービスを提供してもらえ、便利です。
もう一つ口座を持とうかな、という方は検討してみてください。

1月のろうきん相談会は中止とさせていただきますが、ご興味のある方は書記局までお問い合わせください。労金さんへおつなぎします。

芋煮汁のレシピ

東職書記局の旗開き名物芋煮汁レシピです。2021年はコロナ感染予防のためで旗開きができないので、レシピを公開します。とてもおいしいので、ぜひ作ってみてください。 続きを読む

共済メルマガより自動車共済のご案内(転載)

組合員の皆様へ 共済メルマガより転送します 続きを読む

ろうきん相談会(12月11日)終了しました

TokyoTopics(12月号)

ろうきん相談会を再開します。
12/11(金)12:15~13:15

ろうきんの担当者が東職組合室で、対面、電話、Zoom相談で対応しますので、ご希望の方は、東職書記局へ予約をお願いします。
syokikyoku*tousyoku.org(*を@にしてください)
予約がない場合は当日でも大丈夫です。

理研の非正規雇用問題を解決するネットワーク(理研ネット) よりオンライン署名の協力要請

==理研ネットより全大教を通じてのご案内です==
2018年3月末での、事務系「5年の雇用上限」による大量雇止めは、皆さまの
ご支援により回避することができました。しかしながら、就業規則には
「5年/10年の雇用上限」の文言が残されたままで、今年度末から事務系で
再度「5年の雇用上限」による雇止めが発生する事態となりました。

理研労は理研経営陣に対して、雇止めを阻止の交渉を継続していますが、
これと並行して、理研外部の和光地区の労働組合(北足立南部地区労働組合
協議会とその傘下の労組)、市議会議員、市民と協力して、「理研の非正規
雇用問題を解決するネットワーク(理研ネット)」を立ち上げ、外部から
圧力をかけています。

今回、理研ネットが主体となって、目前に迫った「5年の雇用上限」による
事務系任期制職員の雇止め阻止し、2023年3月末に起こる研究系職員の
「10年の雇用上限」による雇止め阻止を目指して、change.orgを利用した
オンライン署名(http://chng.it/pmJdffyj)を以下の内容で開始いたしました。

発信者:「理研の非正規雇用問題を解決するネットワーク
(理研ネット)」
宛先: 理化学研究所理事長
要請内容:
2021年3月末から起こる、職員を使い捨てる大量雇止めを
回避するために、理化学研究所は、就業規則から生じた、
脱法的な制度である「5年の雇用上限」を撤廃してください。

理化学研究所労働組合と、協力する団体が共同で、理研での非常勤職員雇い止め回避のためのオンライン署名の取り組みをしています。

柿、差し入れでいただきました。

書記局へお立ち寄りの方にお分けしています。

12/1 追加で20個いただきました。書記局へお立ち寄りになった方にお分けしております。お声がけください。(なくなり次第終了です)

かわら版2020-5発行(職員人事制度:職域時間限定職員の新設、学術支援職員/学術支援専門職員の廃止について)

 

 

 

 

 

 

 

かわら版(人事制度)2020-5