<研究者目指したけれど…大学非常勤講師らの嘆き> (番外編)新ルール導入、道開く【東京新聞2019.8.26】

非常勤講師の待遇について東京新聞から取材を受けました。

<研究者目指したけれど…大学非常勤講師らの嘆き> (番外編)新ルール導入、道開く
高い学歴を持ちながら、不安定な立場に甘んじている大学の非常勤講師。七月に「研究者目指したけれど」と題し、窮状を二回にわたって連載したところ、同じ境遇に苦しむ人たちから大きな反響があった。一方、かすかに変化の兆しも。組合が大学側と団交を重ねて待遇改善を勝ち取った例や、期間の定めのない雇用への転換が進んでいる例を見る。 (細川暁子)   東京新聞2019.8.26
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https://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201908/CK2019082602000166.html

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