第38回東職ランチョンセミナー「ハラスメントを見たら、聞いたら、受けたら」

2019年2/13(水) 12:10~13:00(開場11:30)
講師:弁護士 新村響子氏(東京弁護士会 旬報法律事務所)

会場:(仮)工学部3号館31講義室(100円ローソンから見える講義室です)

無料・予約不要・弁当持参可・入退室自由・開場11:30~

ハラスメントって、どんな行為?ハラスメントを見たら受けたら、どうする?多くのパワハラ問題に取り組む新村弁護士から話を聞いてみよう

主催:東京大学教職員組合、共催:工学部教職員組合
Tel・Fax:03-5841-7971 E-Mail:syokikyoku@tousyoku.org  http://tousyoku.org/

チラシダウンロード:2019.2ランチョンセミナー

朗報です♪

 勤続5年以上の有期雇用教職員の皆さんには、

今年度より無期雇用転換申込権が発生しています。

 

労働条件が途中何回変っても、辞職・再就職を何回繰返しても、本学の教職員としての地位を平成25年4月以降維持してきた方には原則、無期雇用転換を申込む権利が既に発生しています

無期雇用転換を申込んだ場合、使用者側すなわち大学法人は、これを拒否できません

現在の雇用契約の条件として「無期雇用転換を申込まない」旨を口頭または文書で予め誓約した場合であっても、誓約に法的拘束力は無く、無期雇用転換申込は常に可能です。

労働条件通知書等に、契約更新を制限する旨の記載があっても、それにかかわらず無期雇用転換申込は可能であり、使用者はそれを拒否できません。もし無期転換申込と矛盾する内容の労働条件通知書や同意書・誓約書の類に署名捺印を求められたら、念のため回答を一旦保留し、その書式を東京大学教職員組合(東職)までご持参ください。
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ろうきん相談会2/15(金)12:30~13:30

東職書記局にて、教育ローン、カードローン、住宅ローンなど、個別にご相談いただけます。

ご予約は書記局まで。

メール:syokikyoku@tousyoku.org  電話:03-5841-7971

当日でも、空いていれば、ご相談いただけます。

東大の有期雇用職員8千人の「5年雇止めルール」を撤廃させた労働組合の力 #KOKKO 佐々木彈

国家公務員労働組合発行の情報誌「KOKKO」33号(2018年11月号)に、東職前委員長の「5年雇止めルール」撤廃の報告記事が掲載されています。https://note.mu/mag_kokko/n/nc7f89c10876f

和田春樹東大名誉教授講演会記録デジタル版

「東大有志の会」より、2018年11月2日に行われた和田春樹名誉教授講演会記録が届きました。こちらに公開いたします。

和田春樹東大名誉教授講演会記録デジタル版

 

【終了】「思想と信条の自由を守る2.11集会」《 「平成流」の象徴天皇制  ―その特徴と今回の退位の意味― 》

史料編纂所教職員組合主催・東職共催:「思想と信条の自由を守る2.11集会」

「平成流」の象徴天皇制 ―その特徴と今回の退位の意味―

戦後象徴天皇制の形成と現在までの変動について、これまで第一線で歴史研究を進めてこられた河西さんを今回お招きして、天皇退位、平成からの「代替わり」にともなう現代日本社会の問題を取りあげます。

天皇・皇室を取り巻くマスコミ・メディアとの関係性、さらには明仁天皇・美智子皇后の思想と行動に着目し、そのイメージと実状との違いを把握することを通じて、現在注目すべき象徴天皇制の〝捉えられかた〟について、お話していただきます。

【講師】 河西 秀哉

【日時】 20192月5日(火)12時~13

【会場】 史料編纂所大会議室(福武ホール地下1階);赤門左手UTカフェ隣から入る  https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_14_03_j.html
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【終了】第18回東職シネマ「現代の貧困・格差山田厚史さんと若者たち」1/30(水)

日時:2019年1/30(水)18:30~ (18:00開場 20:00終了)

会場:東京大学教職員組合書記局(本郷キャンパス第二食堂3階)

ワンドリンク代:組合員・学生300円、一般500円

主催・お問合わせ:東京大学教職員組合

Tel・Fax 03-5841-7971

e-mail:syokikyoku@tousyoku.org 

作品紹介:
18歳のためのレッスン いまを考えるための羅針盤として〈10〉
「現代の貧困・格差 山田厚史さんと若者たち」
2016年製作/59分/DVD企画:デモクラTV+映像ドキュメント.com 制作:映像ドキュメント.com
 18歳選挙が始まります。安保、原発、沖縄基地などと並んで若者たちの未来に「貧困・格差」の暗雲が漂っています。経済のグローバル化の名のもとに貧困・格差が社会のあちこちに現れています。金融と財政を操る政治家と経済人は、社会的資本(道路、交通などのインフラ+教育・医療制度+空気・海・山・川などの自然資源)を破壊して顧みず、子ども、若者、シングルマザー、老人などを貧困の淵に押しやっています。18歳以上に選挙権が引き下げられた今、若者たちに未来は託されているのです。
デモクラTV代表(元朝日新聞経済部記者)山田厚史さんと若者たちが、「現代の貧困・格差」について語りました。(紹介文より)

チラシダウンロード:第18回シネマ

【終了】ろうきん相談会1/21(月)12:30~13:30

【1月】東京A3チラシ(中面)

【1月】東京A3チラシ(表面)

東職書記局にて、教育ローン、カードローン、住宅ローンなど、個別にご相談いただけます。

ご予約は書記局まで。

メール:syokikyoku@tousyoku.org  電話:03-5841-7971

当日でも、空いていれば、ご相談いただけます。

Judicial incompetence turning Japan into terrorists’ paradise

UTokyo staff union + Greater Tokyo parttime university lecturers union November 2018

The general public living on the archipelago of the rising sun is a far more normal people than they have long been internationally reputed in association with Samurai, Harakiri, Kamikaze, and Yakuza. Certainly, an overwhelming majority of Japan’s resident nationals were duly shocked and disenchanted when the district attorney in charge decided not to prosecute Masato Uchida, the former senior executive board member at Nihon University, the largest private university in Japan, who had also been the Fuhrer of the university’s football team and had persuaded one of his team members into physically terrorist-attacking an opponent player during an official match. The appalling act of terrorism, where the attacker brutally headbutted with his helmet on straight into the lower back of the victim who was thrown high up in the air, has been broadcast and shared to incite national outrage.
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