カテゴリ: 学内・学外・近隣の催し

6/29(木)12:20~13:20(受付開始11:50) トークイベント『センス・オブ・ワンダー』3 海を渡った大工道具

東京大学工学・情報理工学図書館イベントシリーズ 2017 No.2

トークイベント『センス・オブ・ワンダー』3 
海を渡った大工道具 ~工部大学校の教材となった西洋の匠の道具達

【講師】角田 真弓 氏(建築学専攻 技術専門職員)
【会場】工2号館図書館 工学部2号館5階
【定員等】50名、先着順、申込不要、参加費無料
【主催】東京大学工学部・工学系研究科、情報理工学系研究科
【共催】駒場博物館
【協力】東京大学文書館
【問い合わせ】工学・情報理工学図書館 03-5841-6731

7/9(日)13:30-16:30 大学人と市民の集い「自由が危ない」(申し込み不要・参加費無料)

安全保障関連法に反対する学者の会の催しです。
日本学術会議安全保障と学術に関する検討委員会の委員長を務めた杉田敦氏が発言されます。
会場:早稲田大学8号館106教室
主催:安全保障関連法に反対する学者の会

7/21(金)18:00~20:30 生協ビール祭り

【終了】6/19(月)18:00~ 読書会

月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。
テキスト:佐藤優 著
『大国の掟 「歴史×地理」で解きほぐす』
(NHK出版新書502)
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885022016.html
定価:842円(本体780円) 2016年11月
会場:東職組合室(生協第二食堂3F)
問い合わせ:03-5841-7971 東京大学教職員組合書記局
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【終了】6/22(木)9:30~17:00 第35回国立試験研究機関全国交流集会(国研集会) 「科学技術の危機と国立研究機関の行方」

第35回国立試験研究機関全国交流集会(略称「国研集会」)

《日時》6月22日(木)9:30~17:00

《場所》研究交流センター【国際会議場】
(住所)茨城県つくば市竹園2-20-5  TEL 029-851-1331
(交通)TXつくば駅(つくばエクスプレス終点)A3出口から徒歩20分
(地図) http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/kouryucenter/005.htm
※どなたでも事前登録なしで参加いただけます(参加費無料)
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【終了】5/16(火)12:10~13:30 軍事研究禁止の原則◆再確認に向けて  どうする東大!!

無料・予約不要・弁当持参可・昼休みを有効に使う勉強会!
チラシはこちらです⇒第30回東職ランチョンセミナー
第30回東職ランチョンセミナー(拡大版)
 近年、軍事と学術の急速な接近が進んでいる。
これに対して日本学術会議は、今年3月、軍事研究は絶対に行わないとする過去2回の声明をあらためて再確認する声明を発表した(日本学術会議『軍事的安全保障研究に関する声明』2017年3月24日)。
この声明のねらいは何か。また、東京大学はこれにどう応えるべきか。
軍事と学術の関係を、教職員一人ひとりが真剣に考えていく必要がある。
【当日資料】
◎日本学術会議安全保障と学術に関する検討委員会 声明「軍事的安全保障研究に関する声明」⇒・声明(確定版) (PDF:275KB)
◎日本学術会議安全保障と学術に関する検討委員会 報告「軍事的安全保障研究について」⇒・報告(確定版) (PDF:398KB)
◎須藤 靖氏の講演レジュメスライドはこちらです⇒ http://www-utap.phys.s.u-tokyo.ac.jp/~suto/mypresentation_2017j.html
◎佐藤岩夫氏の講演レジュメスライドはこちらです⇒佐藤氏レジュメ
◎「週刊東京大学新聞」2017年4月4日 佐藤岩夫氏、須藤 靖氏のインタビュー記事あり
こちらで読めます⇒「週刊東京大学新聞」2017年4月4日(転載許可取得済み)
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【終了】5/9(火)18:00~読書会

月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。
テキスト:佐藤優 著
『大国の掟 「歴史×地理」で解きほぐす』
(NHK出版新書502)
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885022016.html
定価:842円(本体780円) 2016年11月
会場:東職組合室(生協第二食堂3F)
問い合わせ:03-5841-7971 東京大学教職員組合書記局
【目次】
序 章 国際情勢への二つのアプローチ
第一章 英米を動かす掟─「トランプ現象」と「英国EU離脱」の共通点
孤立主義へ回帰するアメリカ/EU離脱の深層/「海洋国家」という地理的条件
第二章 ドイツを動かす掟─「生存圏」から「EU帝国」へ
東方拡大への野望/ドイツEU帝国の課題
第三章 ロシアを動かす掟─スターリンとプーチンの「ユーラシア主義」
ユーラシア主義とソ連の中央アジア政策/緩衝地帯への執着
第四章 中東を動かす掟─「サイクス・ピコ協定」から「IS」まで
「アラブの春」からシリア内戦へ/ISはいかに生まれ、拡大したのか/サイクス・ピコ協定以前への回帰
第五章 中国を動かす掟─「海」と「陸」の二兎を追えるか
中国は海洋国家になれるのか/「第二イスラム国」というリスク
終 章 「歴史×地理」で考える日本の課題

【終了】4/18(火)麻生ヘリ基地4.18撤去集会

チラシはこちらからダウンロードできます。⇒2017集会チラシ


 

 

 

 

 東京新聞電子版に記事が出ました。http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201704
主催:麻生ヘリ基地撤去実行委員会

【終了】3/24(金)18:00~ 読書会

月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。
テキスト:佐藤優 著
『大国の掟 「歴史×地理」で解きほぐす』
(NHK出版新書502)
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885022016.html
定価:842円(本体780円) 2016年11月
会場:東職組合室(生協第二食堂3F)
問い合わせ:03-5841-7971 東京大学教職員組合書記局
【目次】
序 章 国際情勢への二つのアプローチ
第一章 英米を動かす掟─「トランプ現象」と「英国EU離脱」の共通点
孤立主義へ回帰するアメリカ/EU離脱の深層/「海洋国家」という地理的条件
第二章 ドイツを動かす掟─「生存圏」から「EU帝国」へ
東方拡大への野望/ドイツEU帝国の課題
第三章 ロシアを動かす掟─スターリンとプーチンの「ユーラシア主義」
ユーラシア主義とソ連の中央アジア政策/緩衝地帯への執着
第四章 中東を動かす掟─「サイクス・ピコ協定」から「IS」まで
「アラブの春」からシリア内戦へ/ISはいかに生まれ、拡大したのか/サイクス・ピコ協定以前への回帰
第五章 中国を動かす掟─「海」と「陸」の二兎を追えるか
中国は海洋国家になれるのか/「第二イスラム国」というリスク
終 章 「歴史×地理」で考える日本の課題

【終了】2/23(木)18:00~ 読書会

images月に1回、読書会を開いています。
初めての方も歓迎です。
テキスト:佐藤優 著
『大国の掟 「歴史×地理」で解きほぐす』
(NHK出版新書502)
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885022016.html
定価:842円(本体780円) 2016年11月
会場:東職組合室(生協第二食堂3F)
問い合わせ:03-5841-7971 東京大学教職員組合書記局
【目次】
序 章 国際情勢への二つのアプローチ
第一章 英米を動かす掟─「トランプ現象」と「英国EU離脱」の共通点
孤立主義へ回帰するアメリカ/EU離脱の深層/「海洋国家」という地理的条件
第二章 ドイツを動かす掟─「生存圏」から「EU帝国」へ
東方拡大への野望/ドイツEU帝国の課題
第三章 ロシアを動かす掟─スターリンとプーチンの「ユーラシア主義」
ユーラシア主義とソ連の中央アジア政策/緩衝地帯への執着
第四章 中東を動かす掟─「サイクス・ピコ協定」から「IS」まで
「アラブの春」からシリア内戦へ/ISはいかに生まれ、拡大したのか/サイクス・ピコ協定以前への回帰
第五章 中国を動かす掟─「海」と「陸」の二兎を追えるか
中国は海洋国家になれるのか/「第二イスラム国」というリスク
終 章 「歴史×地理」で考える日本の課題